ATAC2025レポ2

最初の出番、セッション1は9:20から。
内容はATACウェブサイトから引用するとこんな感じ。

知的障害のある人と「伝わる」方法を探る - シンボルコミュニケーションを日常でどう広げるか? –
文字が理解できない人にはシンボルや写真を使えばいいという安易な実践が行われています。
目の前の子どもの認知発達を見立てた上でのコミュニケーション手段の導入について学びます。

講師:青木 高光

安易な実践が行われています」なんて攻撃的な言葉は、事務局設定のもので、僕の言葉じゃないので念のため。
まあ、嘘じゃないですけどね。
同じ時間帯には井上先生も坂井先生も賢龍先生もいるので、集客少なくてもそりゃあ仕方がないと思ったら、それなりの数のみなさまがスタンバイされていて、恐縮しました。
しかし、僕の話何回目?という方が本当に多くて申し訳ない限りです。
いつもの話ですみません。

だからというわけではないですが、すでに公然の秘密と化しているあの秘密兵器を最後にご披露。

シンプルだからこそ、玄人筋はすぐにわかる、あの画面。
これが3万程度のタブレットでできるんですから…。

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