NPOその5_奴は連載陣の中で最弱…青木の巻

さて、dropの連載陣紹介の最終回。僭越ながらトリは私、代表です。
信州カンファ2013で「身体感覚とロボット」という講義をやらせていただいたんですが、これが一部のコアな方に刺さったようで、そこそこ好評でした。
「SFと障害観」シリーズとして再演に次ぐ再演を経て2019年のカンファ最終回で封印したわけですが、そのエッセンスの一部を反映しているのが、この連載。

まあ、他の連載陣と比較すると、何をどこに向けて書いているのかすらわかりにくい連載です。

ですが「エンパイア・スター」で人生変わってしまった人間の矜恃として、SFと科学とアートと技術とメディアの事故多発複雑交差点のような雑文を前向きに書き続けさせてもらってます。

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