東海カンファ_「障害の重い子のコミュニケーション支援」_その後

その後もなんだか驚くくらい、いろいろところから感想やお褒めの言葉を送っていただいています。恐縮だったり、ありがたかったり。


アセスメント本は長く品切れですが、そもそもの成立の立役者であるしましま君やF澤さんは実践を積み重ねているので、いよいよ増補改訂版のタイミングでしょうか。

毎年「今年こそ学会発表」と言いつつ、コロナでなんとなく先送りにしてしまいましたが、来年は自主シンポとかやれると良いですね。

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