SFマガジン6月号「藤子・F・不二雄のSF短編」特集

隔月刊になってしまって、元気が無くなるかと思えば、ここ数年は売り切れ・増刷になる号を連発していて、むしろ元気なSFマガジン。
6月号予告。
こ、これは買わないわけにはいかない。
という事で予約しましたけど、一言だけ言いたいのは
藤子・F・不二雄のSF短編は「すこし・ふしぎ」レベルじゃないから。
いや、わかってますよ。ご本人がそうおっしゃってたことは。
でも実際はガチのど真ん中SFが大量にあって、センス・オブ・ワンダーの金棒で殴られたようなショックを与えてくれます。
みなさんのベスト作品はなんでしょうかね?
代表は平凡ですけど「みどりの守り神」「宇宙船製造法」「ミノタウロスの皿」かなあ…

https://www.hayakawabooks.com/n/n027f163cd6a6?twclid=2-jq3t7ow3v04rkbit7xo62z19
トップへ戻る