書籍紹介 『教師の流儀』『教師の流儀2』を読んで
今頃レビューですか?ってごめんなさい...。
川上康則先生の『教師の流儀』『教師の流儀2』は、文章自体はとても穏やかだ。
それこそ、声を大にして荒げるところも、誰かを断罪するところも一つもない。
自分なんか「教室の中の視覚支援」の読者レビューで
「これまでの自分の支援に向けられた批判に対しての恨みが出ているのでは」
なんて書かれてしまったくらい...
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