倉敷まきび支援学校研修会

担当の先生や校長・教頭先生に温かく迎えていただき、研修会は代表なりに、しっかりやり切れたと思いますが、さて、参加者のみなさまの感想はどんなものだったか。

会場の広さに対して、スクリーン小さ!ここだけはちょっと笑ってしまいました。
とても綺麗な校舎。でも、その影には先生方の大変な苦労が

倉敷まきび支援学校さんは、2018年の西日本豪雨で大変な被害を受けた学校で、その記録は今もウェブサイトで公開されています。2014年に開校してまもなくの被害であったことをお聞きしたり、校内に掲示されている当時の写真などを拝見しました。
今の綺麗な校舎や、いただいたとても素敵な作業製品を見ると、ここまで学校を復興させた先生方や行政、地域のみなさんのご苦労に背筋が伸びる思いでした。
倉敷まきび支援学校のみなさん、ありがとうございました。

あまり「頂き物」披露はよろしくないんですが、とてもレベルの高い製品で、早速使わせてもらってます。マークも素敵。ひらがなの「まきび」で牛を描いてるんですよ。
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