僕たちはこれからも「スイッチ」で動く何かを作り続ける…だろう。

7月10日(土)
信州スイッチラボオンラインが無事開催されました。
コロナ禍で開催自体を諦め続けてきたスイッチラボですが、
若い(というほど若くない)二人が中心になり、オンライン工作の可能性を探りつつ、更に講演会上映で本質的な課題を共有する、というかなりユニークな形態で復活しました。

定員を30名に設定していましたが、実は今回の20名強が限界だったような気がします。様々運営上の気づきをいただいたので、次回はさらに充実した会になるような気がします。

そして、やはり畠山先生の講演会の上映はやってよかった、と心から思いました。
先生の穏やかな語り口に、字幕を加えさせていただくことで、配信に関わる課題がほぼ解決できたと思います。
それに何より、講義の内容の素晴らしさ。
これについてはまた次回、詳しく。

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